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tocco
私とは無縁と思っていたのに、2019年より占星術漬けの毎日を送る。
東洋占星術と西洋占星術の両方で、人生をちょっとずついい感じにしています。

家族や友人、有名人などの良いところや面白いところ、特徴的なところを、占星術と照らしあわせて読み解くことが好きです。

【ロサンゼルス・ドジャース】主力選手の日干で一番多いのは…丙(太陽)

こんにちは、toccoです。

前回に続き、またまたドジャースについてです⚾

今回は「主力選手の日干で一番多いのは何か」を見ていきます😉

主力選手20名
(ただし2025年新加入の選手は除く、だけど佐々木選手は入れちゃいました)

+ロバーツ監督の、計21名。

どんな結果になったかというと…!

最初から読みたい方は、こちらをどうぞ ▽

一番多い日干は「丙」太陽の人

20名+監督の21名の中で、一番多い日干は…「丙」太陽🌞でした!

  • 丙(6名)ベッツ、山本、キケ、グラスノー、トライネン、クリス・テーラー
  • 壬(4名)監督、大谷、マンシー、バーンズ
  • 庚(3名) エドマン、エバン、佐々木
  • 戊(2名)ベシア、ウィルスミス
  • 乙(2名)フリーマン、ロハス
  • 癸(2名)カーショー、バンダ
  • 甲(1名)テオスカー・ヘルナンデス
  • 丁(1名)コペック

ロサンゼルスという太陽の日差しがたっぷりの地にふさわしい「丙」が最多。

明るい笑顔がよく似合うドジャースと丙🌞 私的にも非常に納得な結果でした。

太陽をさらに分類するとこんな感じ。日干支だけで見ているから本当にさくっと。

二番目に多いのは「壬」海の人

丙の6名に対し、二番目に多いのは「壬(海)」という結果。

水と火が強いチームってだけで、なかなか最強感があります。丙と壬って、他の日干よりも存在感があるんですよね。絶対敵わない感…!

大谷さんが来るまでは、火の勢いの方が強かったわけで、大谷さんが来てバランスがよくなったのでは。

丙の方は十二支もわりとバランスが良いのに、壬は、大谷さん以外みんな壬戌なので守備範囲がちょっと狭め。

大谷さんが正反対の壬辰なので、良い感じのバランスになりました。

若手のエドマンや佐々木さんが庚、2025年新加入のスネルが甲。そしてタナー・スコットやカービーは己と癸という陰性の選手なので、偏りがあまりなくなったように思います。

それでも丙(太陽)が6人もいるので、熱い志をもったスターチーム感は健在ですけどね✨

ここのところだいぶ書き続けているドジャースネタ。

もう一つだけ書きたいことがあるので、あと1回続きます!

今日もお読みいただきありがとうございます😊それでは!

次の記事はこちら▽

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