こんにちは、toccoです。
前回に続き、またまたドジャースについてです⚾

今回は「主力選手の日干で一番多いのは何か」を見ていきます😉
主力選手20名
(ただし2025年新加入の選手は除く、だけど佐々木選手は入れちゃいました)
+ロバーツ監督の、計21名。
どんな結果になったかというと…!

最初から読みたい方は、こちらをどうぞ ▽
一番多い日干は「丙」太陽の人
20名+監督の21名の中で、一番多い日干は…「丙」太陽🌞でした!
- 丙(6名)ベッツ、山本、キケ、グラスノー、トライネン、クリス・テーラー
- 壬(4名)監督、大谷、マンシー、バーンズ
- 庚(3名) エドマン、エバン、佐々木
- 戊(2名)ベシア、ウィルスミス
- 乙(2名)フリーマン、ロハス
- 癸(2名)カーショー、バンダ
- 甲(1名)テオスカー・ヘルナンデス
- 丁(1名)コペック
ロサンゼルスという太陽の日差しがたっぷりの地にふさわしい「丙」が最多。
明るい笑顔がよく似合うドジャースと丙🌞 私的にも非常に納得な結果でした。
太陽をさらに分類するとこんな感じ。日干支だけで見ているから本当にさくっと。


二番目に多いのは「壬」海の人
丙の6名に対し、二番目に多いのは「壬(海)」という結果。
水と火が強いチームってだけで、なかなか最強感があります。丙と壬って、他の日干よりも存在感があるんですよね。絶対敵わない感…!
大谷さんが来るまでは、火の勢いの方が強かったわけで、大谷さんが来てバランスがよくなったのでは。


丙の方は十二支もわりとバランスが良いのに、壬は、大谷さん以外みんな壬戌なので守備範囲がちょっと狭め。
大谷さんが正反対の壬辰なので、良い感じのバランスになりました。


若手のエドマンや佐々木さんが庚、2025年新加入のスネルが甲。そしてタナー・スコットやカービーは己と癸という陰性の選手なので、偏りがあまりなくなったように思います。
それでも丙(太陽)が6人もいるので、熱い志をもったスターチーム感は健在ですけどね✨
ここのところだいぶ書き続けているドジャースネタ。
もう一つだけ書きたいことがあるので、あと1回続きます!
今日もお読みいただきありがとうございます😊それでは!
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