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tocco
私とは無縁と思っていたのに、2019年より占星術漬けの毎日を送る。
東洋占星術と西洋占星術の両方で、人生をちょっとずついい感じにしています。

家族や友人、有名人などの良いところや面白いところ、特徴的なところを、占星術と照らしあわせて読み解くことが好きです。

【根本ノンジさん】朝ドラ『おむすび』の新しさはノンジさんの水瓶座由来?

2025年3月28日。NHKの連続テレビ小説『おむすび』が本日最終回を迎えました。

これがねえ、いい最終回だったのですよ😭

前回の記事にも書いたのだけど、最後まで誠実で、誰に対してもリスペクトを感じる新しい朝ドラだったな~と感じてます。

ということで、今日は『おむすび』の脚本家・根本ノンジさんを占星術で見てみます😊

パート1 !!

根本ノンジさんは水瓶座の方

『おむすび』という作品で

  • 全体を俯瞰して見ている感じ
  • 自分の境界線と相手の境界線がきちんと守られている感じ
  • どの分野にもリスペクトがされている感じ
  • 朝ドラの「あるある」は盛り込まれているんだけど、少しずつ革新があるというか、少しずらしているところ

こういうところ、脚本家の根本ノンジさんは、きっと水瓶座要素のある方だろうな~と思っていたら…

まさに、太陽も水星も水瓶座!

あら…、、これはかなり変わったお方🤩
(最大限のほめ言葉)

皆とはちょっと違った視点、少し高いところから世界を俯瞰して見ているような方。

それだけだとときに自己流がすぎそうな、己の視点こそ正しい!となりそうなところを、

太陽と水星を、月が反対側から見ているので、客観的な視点もしっかり持ち合わせています。ご自身も含めて俯瞰している。

(生まれ時間は分からないのでざっくりとですが、月はしし座で間違いない)

水瓶座は、個々のスペースをちゃんと持った、上下のない横のつながりの集団、みたいなイメージ。

今までの朝ドラは、もちろん全部ではないですが、主人公が縦横無尽に走り、全てにおいて介入していく、みたいなのがベースにあったかもしれません。

朝ドラファンの私としては、それも好きなのですが(主人公の暴走とか)

今回の朝ドラ『おむすび』にはそれがなかったんです。

できないことはできない、だから周りに助けてもらう。協力し合う。自分にできることをきちんとやる。それが今回の朝ドラ『おむすび』

歴史に名をあげたような主人公ではない、どこにでもいる主人公の、ささやかな毎日を描いている素朴な作品に見えるけど、

実は、、革新的な今までになかった朝ドラだと、ノンジさんのホロスコープも込みで見てみると、改めてそんなふうに思います😌

次回は東洋占星術でみていきますよ~!

編集後記的な

この文章を書いているのは、海王星の移動(魚座→牡羊座)を2日後に控え、日食の前日という、魚座みの強い私にはなかなか影響が強い日なのもあって、

なんか文章がふんわりしているというか、まとまりがない感じがします(^^;)

要領を得ない文章になっていたらすみません。

続きはこちら▽

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