こんにちは、toccoです。
前回、アパホテルの社長・元谷芙美子さんのお金の使い方に関する記事を書いたんですけどね

お金を使うときは罪悪感よりワクワクを大事にしようと思わせてくれるので、ぜひ一読ください。
面白いお金の使い方をされているので、気になって元谷社長の星を東洋占星術で調べてみました。
使命の星が禄存星


元谷芙美子さんは生活費として入ってくるお給料を毎月ほぼ使い切ると仰っています。買い物、周りの人へのプレゼント、交際費などで楽しく使い切るそうです。
と聞けば思い浮かぶあの星。
そう「禄存(四柱推命では偏財)」です。
人体図にはありませんでしたが、伴星という、自分に与えられた役目の星が禄存星でした。
人に親切にすること、困っている時は助けること、お金を貯めるのではなく使って回していくこと。こういうことがお役目だよと、いわれているのですが、まさに。
それを自然としているところが、さすがの方だなぁ。
お財布が小さい人
元谷さんは、こうも仰っていました。
(お金を)貯めておくのが気持ち悪いくらいです。とどまった水は腐る。
この発言が気になって八門法という手法でチェックしてみたら、やはり! 元谷さんは収入に対してお財布が半分の人。


「収入」が「お財布」より多いので、お金がお財布に入りきらないんです。そうするとお金は無駄になってしまう(無駄遣い)ので、このタイプの人は、考えながらお金をちゃんと使うといいのです。
取りこぼしちゃうなら、あらかじめ使っちゃえ方式。
お金を使ったらちゃんとまた入ってきます。溜め込んでおく方が良くないと言えます。
発言と星が一致している…
もしかしたら占星術でアドバイスをもらっているのかもしれませんが、元谷社長は、占星術でやっておいた方がいいことをきちんと押さえているのが驚きです。



ちなみに私は、収入よりお財布がかなり大きいので、お金が入っても入っても足りない人🤣
ま、たくさん稼げるポテンシャルがあるということにしときましょ^^
以上、今日はそんなお話でした。お読みいただきありがとうございますです!