こんにちは、toccoです。
今日は朝ドラネタなんですけどね、
2024年後期の朝ドラ『おむすび』面白いです。
Xでおむすびの感想を追ってても、反省会タグとかまで入ってきてて。
つまらない、面白くないって感じるのは人それぞれだから別にいいんですけど、いちゃもんのような、単に悪口のような、わざわざそれ書く必要ある?ってことまで見て腹立つから(笑)
ささやかな抵抗としてこんな文章を書いています。

本当、悪口ばっか言ってると、誰も朝ドラの脚本書いてくれくなるし、誰も主演やってくれなくなっちゃうよ!!!
私が思う朝ドラ『おむすび』の面白さ
『カーネーション』や『カムカムエヴリバディ』のような心を揺さぶられまくりの、秀逸としか言いようのない脚本や出演者の演技が心に刻まれるような朝ドラとはまた違って
『おむすび』は、一歩先にきた朝ドラっていうか、これまでの朝ドラとは違った「新しい風」「爽やかさ」を感じるんですよね。
「どの時代も、それぞれの正義があって、みんな一生懸命生きてきたよね」っていう大きな愛を感じるのです。


あとね、
主人公を正解にするために周りを不正解にすることもしないし
ステレオタイプな争いを起こさないし(嫁・姑、女上司と部下、みたいな)
阪神淡路大震災や東日本大震災、コロナと悲惨で悲しい出来事を扱ってきたけど、それをドラマを盛り上げるための道具にしていないし、
1人でできることの限界と、だからこそ、周りで協力することで生まれる可能性を描いているし。
ちゃんと一人ひとりを描いていることに好感を抱くんです。
すごく真面目で真剣なドラマなんです。



きっと、後々評価されていく朝ドラだと、朝ドラファンの私は思います。
脚本は根本ノンジさん
そんな朝ドラの脚本を書いたのは、根本ノンジさん。
このブログは占星術ブログだから占星術に絡めますけど、ノンジさん、水瓶みを感じるのですよ。
と思ってみてみたら、やはり太陽が水瓶座のかた。
ふふふ。
というわけで次回は、根本ノンジさんを占星術で見てみたいと思います。
それでは、また😆🍙
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